ON-SITE
会場参加
定員:80名
締め切り:2026年10月5日(月)
受付終了
OUTLINE
本シンポジウムは、AI 品質管理に取り組む事業者間のネットワーキングを促進することを目的とした一連のイベントの第9回となります。
前半は、「AIガバナンス」をテーマに、講演3件とパネルディスカッションで構成します。第三者認証の規準や事業者間の合意形成などについて議論します。
後半は、恒例のショートトークセッションを開催します。応募いただいた登壇者に、AI 品質管理に関する経験や知見の共有や、自社製品やサービスの紹介など、自由にご発言いただき、AI品質に関わる企業同士の連携を促進します。
ご参考:過去のGrand Canvas
PROGRAM
小西 弘一(国立研究開発法人産業技術総合研究所 インテリジェントプラットフォーム研究部門 総括研究主幹)
大塚 玲朗 氏(一般財団法人日本品質保証機構 企画部国際課 課長)
演題:AIに関する規制・認証制度・規格策定の動向
発表:25分/Q&A:5分
妹尾 義樹(国立研究開発法人産業技術総合研究所 知財標準化推進部 標準化オフィサー、AI品質マネジメントイニシアティブ 会長)
演題:AI品質合意フレームワークについて
発表:25分/Q&A:5分
講演資料 PDF安江 麻帆子(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)AI・ロボット部 人機械共進化チーム 主任)
SPEAKERS
AI 品質に様々な立場で関わる方のご発表をお願いします。
1件5分程度でもOKです。自社・自己アピールも歓迎です。
簡単で結構ですので、プレゼン資料をご用意ください。
AIQMガイドラインの作成に関わった企業の方々にコメンテータをお願いし、アドバイスをいただく予定です。
登壇申込受付:終了しました
おかげさまで多数のお申込みをいただいたため、登壇申込の受付を終了いたしました。
次回のGrand Canvasへのご登壇もご検討いただけますと幸いです。
REGISTRATION
ON-SITE
定員:80名
締め切り:2026年10月5日(月)
受付終了ON-LINE
定員:200名
締め切り:2026年10月5日(月)
受付終了VENUE
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント 6F
BACKGROUND
本シンポジウムは、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の委託事業「NEDO プロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/AI 品質マネジメントに係る講座」の一環として実施するものです。
ORGANIZERS